スタイル⑪のデザイン見本です。名称・連絡先・活動内容はサンプルです。

A DAY WITH US

学校のあとに、
ほっと楽しく過ごす一日

放課後の時間だからこそ、まずは気持ちをゆるめることを大切に。その日の体調や気分に合わせて過ごします。

AFTER SCHOOL

放課後の一例

学校のお迎え時間や個別支援計画に合わせて、一人ひとりの過ごし方を調整します。

Sampleフリー素材のサンプル写真です

写真で一日の空気感を、流れで見通しを伝えます

写真枠があることで、実際の表情や活動の雰囲気を後から添えられます。文章では、保護者の方が通所後の過ごし方をイメージしやすいよう、時間の流れを整理しています。

14:00

到着・健康確認

学校へお迎えに行きます。荷物を片付け、体調や気持ちを確認します。

14:30

宿題・個別活動

宿題や本人に合った課題に取り組みます。疲れている日は、先に休息を取ることもあります。

15:30

おやつ・自由時間

ほっとひと息つき、好きな遊びを楽しみます。自分で選んで過ごす時間も大切にします。

16:00

集団活動

SST、工作、運動、感覚遊びなどに取り組みます。見学や部分参加など、その子に合う参加方法を選びます。

17:00

帰りの会・送迎

一日を振り返り、帰りの準備をしてご自宅へお送りします。

記載している時間は一例です。学校の下校時間、送迎順、利用時間によって変わります。

SCHOOL HOLIDAYS

学校休業日の過ごし方

土曜日や春休み・夏休み・冬休みなどは、放課後よりも長い時間を使ってさまざまな活動を楽しみます。

Sampleフリー素材のサンプル写真です

長い時間だからこそできる体験を見せられます

学校休業日の活動写真を入れると、普段とは違う体験の広がりが伝わります。背景や装飾は今のパステルを残し、写真が入った時に自然に引き締まる余白をつくっています。

ゆったりスタート

到着後は健康確認を行い、落ち着いて一日の見通しを確認します。

午前の活動

学習や個別活動、体を動かす遊びなど、その日の予定に合わせて取り組みます。

昼食・休憩

みんなで昼食をとり、午後に向けて静かに休める時間もつくります。

午後の活動

おでかけ、クッキング、季節の行事など、時間をかけた活動も取り入れます。

学校休業日の開所時間、昼食、持ち物などは、利用日ごとに事業所からご案内します。

WHAT WE VALUE

一日の中で大切にしていること

1

安心して過ごす

まずは気持ちをゆるめ、自分らしく過ごせる環境を整えます。

2

自分で選ぶ

活動や遊びを選ぶ機会をつくり、本人の意思を大切にします。

3

小さな成長を喜ぶ

挑戦したことや工夫したことを見つけ、一緒に振り返ります。

実際の過ごし方を見学・体験してみませんか

安心して過ごせるか、好きな遊びを見つけられるか、スタッフとの関わり方を一緒に確認できます。

見学・体験について相談する